疾患のコンサルタント①

こんにちは、Twittsanです。

突然ですが、あなたがガンと診断されたとします。

あなたはどうしますか?

一昔前であれば、家族や友人に伝え、今後のことについて考えたことでしょう。身近な事例で、ガンと告知を受けた方がいたのですが、

細胞診の結果が出ているにも関わらず、こちら(患者側)から聞かないと、医師はガンとは教えてくれなかったそうです。

確かに、医療者にとってはガンの告知は日常茶飯事であり、あまり気にも留めないものかもしれませんが、患者にとっては身体面、金銭面等々…色々考えてしまうものなのです。

現状は、知識のある人に対して、聞けば教えてくれるけど、患者が主体的に考えることが必要な状況かと思います。

でもみんな医療者のように知識は付けている人ばかりではないし、それこそ自身の身に降りかからない限り、あまり考えることもないのでしょう。

そこで必要だと思われるのは、疾患コンサルタントという考え方です。

医療者たちは、患者の抱えている問題(病気)にたいして、「どのような解決策があるか(ないか)」を知っている人たちです。

ですが、その問題に「どう向き合えばいいか」は教えてくれませんし、それは患者自身の問題と割り切ってしまうのが今の世の中でしょう。

ですが、私は医療者でもあった身から、その疾患に対してある程度正確な情報を提供できます。
現に、その人に対して身体的、金銭的な悩みや将来的に備える必要のあることを助言し、
かなり安堵されたご様子でした。

もちろん、最新の研究や正しい知識に基づいたアドバイスかと言われると、
最前線の専門家に敵うはずがありませんし、そこに匹敵する必要もないと考えています。

ですが、自身がもし大きな病気にかかった時に、どうしたらいいか途方に暮れた時に、
一緒に考えてくれる人というのは、やはり必要ではないか、と考えます。

もし何か自身の疾患について悩んでいらっしゃる方がおりましたら、

下記までご連絡いただければ、疾患コンサルタントとして無料でお答えいたします。

pooyanese@gmail.com

お気軽にご相談ください。

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